ニュース
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第13回ライターズネットワーク
シンポジウム大賞授賞式・懇親会を開催決定
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ライターズネットワークでは、毎年会員の中から、
大きな功績をあげた活動にたいして「ライターズ
ネットワーク大賞」を決め、表彰しています。
また、毎年恒例のシンポジウムも併催してきました。
13回目の今年は、6月22日(日)に、昨年同様、
日本出版クラブ会館(東京・神楽坂)にて開催します。
開催時間やシンポジウムの詳細は決まり次第、
この場にて、広報いたします。
会員のみなさまはもちろん、メディアにかかわる
会員外の方々にもぜひご案内くださいませ。
シンポジウム実行委員会
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7月1日(日)
第12回ライターズネットワークシンポジウム
大賞授賞式・懇親会を開催
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ライターズネットワークでは、毎年会員の中から、大きな功績をあげた活動にたいして「ライターズネットワーク大賞」を決め、表彰しています。1996年に第1回の大賞授賞式を開催してから、今年ではや12回目。例年、会員をはじめとした 100名以上の出版・メディア関係者が集い、交流をはかってまいりました。
また、毎年恒例のシンポジウムも併催いたします。今年のテーマは、
『本を出す、本を書くためには、いま何が求められているのか――新刊発行点数8万点時代における、本の存在意義とは』
次々と新しい潮流を生み出すネットを前に出版・メディアのパラダイムシフトが叫ばれる今にあって、新刊点数は年々増え続けています。おびただしい情報の洪水の中、あるものはミリオンセラーとなり、あるものは瞬く間に書店から消えていくという二極分化の状況にあって、本を書くこと、出版することとはどういうことなのか?その問題を、多くのベストセラーを世に送り出した下記のパネラーから、当会の副代表が聞き出します。ライターに、エディターに、そしてメディアに関わるすべての人を対象としたシンポジウムです。
◆2007シンポジウム
【テーマ】
本を出す、本を書くためには、いま何が求められているのか
<新刊発行点数8万点時代における、本の存在意義とは>
【パネラー】(50音順)
●新井俊也氏(スターツ出版専務取締役)
●大勝文仁氏(出版プロデューサー)
●野村正樹氏(作家・鉄道文芸ライター)
【司 会】
●藤岡比左志氏(本会副代表。ダイヤモンドビッグ
社専務取締役)
【日 時】
日時:2007年7月1日 13時〜17時
会場:日本出版クラブ会館(東京・神楽坂)
http://www.shuppan-club.jp/map.html...
○12時30分~ 受付開始
○13時~14時30分 シンポジウム
○14時50分~17時 大賞授賞式・懇親会
【参加費】会員:3,000 円 非会員:5,000 円
(当日会場でお支払いください)
【参加申し込み方法】
以下の「このセミナーに申込む」ボタンをクリックしてお申し込みください。
ライターズネットワーク会員の皆さま
陽春の候、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
さて、このたび、新年度の会員総会の日程が決まりましたので、お知らせいたします。
総会は、会の運営の基本を決める重要な場であり、前年度の決算報告、新年度予算の議決も行われます。
それぞれご多忙中と拝察いたしますが、会員の皆さまにおかれましては万障お繰り合わせの上、極力ご出席いただきますようお願い申し上げます。
2007年3月5日
ライターズネットワーク
代表 六本木博之
★★★ 6月25日(日)★★★
★第11回ライターズネットワーク・シンポジウム・大賞授賞式・懇親会を開催★
例年、ライターズネットワーク会員をはじめとした 100名以上の出版関係者が集い、交流を重ねる恒例のシンポジウム・大賞授賞式・懇親会を今年も下記要領にて開催いたします。会員はもちろん、会員以外の方にもご参加いただける催しです。
ブログやメルマガ、そして共同出版など、誰もが気軽に文章を発信できる今、プロとそうでない人々の差はどこにあるのか。今年のライターズネットワーク・シンポジウムでは、書き手の魅力を効果的に伝える表現力にフォーカスをあてメディア混沌の時代に不可欠な戦略性を探ります。書き手のブランディングとプロモーション戦略の実際に詳しい下記のパネラーから、当会の副代表がその秘訣を聞き出します。ライターに、エディターに、そしてメディアに関わるすべての人を対象としたシンポジウムです。
◆2006シンポジウム概要
【テーマ】
『著者パワー表現力研究』
<ライターのセルフ・ブランディングとプロモーション戦略の今>
【パネラー】
●鬼塚 忠氏
作家エージェント。アップルシード・エージェンシー代表取締役。1965年生まれ。鹿児島大学在学中に2年間の英国留学。 大学卒業後、アジア・オセアニア、中近東、アフリカ、ヨーロッパなど世界40か国を放浪。1997年より2001年6月まで海外書籍の版権エージェント会社「イングリッシュ・エージェンシー」に勤務。日本の作家エージェントをしたいと思い、2001年10月、アップルシード・エージェンシーを設立。3年間でベストセラー12冊を世に送り出した日本初の「作家のエージェント」。著書に『ベストセラー作家を探しつづける男 ザ・エージェント』(ランダムハウス講談社)がある。
●太田 宏氏
フォレスト出版代表取締役。1996年に同社を創業し、小さな会社と起業家にジャストフィットしたスキルと情報を伝える出版社として個性を特化する。『非常識な成功法則』の神田昌典、『大好きなことをしてお金持ちになる』の本田健をはじめとした人気作家の書籍はもちろん、CDやDVD、セミナーなどを企画販売と今、最も元気な出版社の社長。
●牛窪 恵さん
マーケティングライター。1968年生まれ。日大芸術学部映画学科卒業。大手出版社にて編集・PRに従事したのち、フリーライターとして独立。以後、雑誌やテレビの企画、取材、執筆や企業PRに取り組む。2001年、有限会社インフィニティ設立。04年、積水ハウスと共同で「One+deux研究会~これからの家族を考える会」を発足、同代表。05年1月より、財務省財政制度等審議会専門委員。著書に『独身王子に聞け!―30代・40代独身男性のこだわり消費を読む』『男が知らない「おひとりさま」マーケット』(ともに日本経済新聞社)『ポジティブ・ケチのすすめ』(三笠書房)がある。
【司 会】
●藤岡比左志氏
本会副代表。ダイヤモンドビッグ社専務取締役。
【日 時】
2006年6月25日(日)午後1時~午後5時
開 場:12時30分
シンポジウムは午後1時から約90分間。
大賞授賞式/懇親会は午後2時50分からの予定
【参加費】
会員:3,000 円 非会員:5,000 円
【会 場】日本出版クラブ会館
(東京都新宿区袋町6 TEL 03-3267-6111)
http://www.shuppan-club.jp/map.html...
※懇親会の後、18時より場所を変え二次会も開催の予定。
(場所:神楽坂周辺。予算3500円~4500円程度)
参加の表明は当日、受付にて承ります。
※大賞受賞式の詳細につきましては、決定次第このページにて広報します。
※プログラムの詳細は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
本件に関するお問い合わせはこちらに→ info@writers-net.com
ライターズネットワーク 2006シンポジウム実行委員会 で承ります。

