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セミナー告知

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ライターズネットワーク湘南では、1月開催のゲストに秘境ライター、片岡恭子さんを迎え、ともに新年をお祝いしたい!

と企画しておりましたが、事情により急遽ご欠席となりました。ざんねんです~。

しかし、湘南はそんなことではあきらめマセン。

新年会は予定どおり開催いたします!

日時:2014年1月30日(土) 19時~24時
(途中参加、途中抜け、夜更けまでOK。ただし終電に間に合うようにお帰りを)

場所:北鎌倉駅徒歩1分(鎌倉街道側改札口斜め右前)「侘助」(わびすけ)
http://tabelog.com/kanagawa/A1404/A140402/14...

話題:
春秋社『棄国子女~転がる石という生き方~』著者
http://ameblo.jp/marimomama/entry-1171362404...

と、いうことでよろしく御願いいたします。

会費:会員非会員同じ。飲み放題食べ放題4000円。
(片岡さんのご本持参の方は、参加費1000円引きで3000円です。
当日販売もあります。その場合も同様ですが、当日ご購入予定の方は参加申込の際にご一報くださると仕入れの都合上、助かります)

定員:20名

締切:1月28日

例によって、途中参加、途中抜けもOKです。ご都合のよい時間帯にお越しください。時間制限はありませんが、なるべく終電のあるうちにお帰りください。

申込&問合せ:竹中恭子  marimomama@bg7.so-net.ne.jp
ご連絡いただいた方に詳細をお知らせします。

東京成徳大学こども学部教授、加藤理先生による「本当は怖い鎌倉」をテーマに鎌倉散歩を行います。ぜひご参加ください。

日時:2013年7月27日(土) 19時~24時
(途中参加、途中抜け、夜更けまでOK。ただし終電に間に合うようにお帰りを)

場所:北鎌倉駅徒歩1分(鎌倉街道側改札口斜め右前)「侘助」(わびすけ)
http://tabelog.com/kanagawa/A1404/A140402/14...

ゲスト:東京成徳大学こども学部教授、加藤理先生
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97...

会費:飲み放題食べ放題。ゲストのお話に間に合っても間に合わなくても、一律4000円です。(お話は、みなさんおそろいの頃、適当に始めます)

申込:竹中恭子  marimomama@bg7.so-net.ne.jp

17時鎌倉駅スタートで、加藤先生引率の「本当は怖い鎌倉めぐり」もします。こちらは、途中参加は難しいので(鎌倉は携帯の電波が入りにくい地域が多いため)、出来るだけ、スタート地点からの参加を御願いします。(徒歩2時間程度です)

参加ご希望の方には、個別に詳細をお教えしますのでご連絡ください。

2013年4月19日(金)、ビブリオサライとの共催で『大神社展ツアー&懇親会』
神社ライターの久能木紀子氏に東京国立博物館平成館で開催中の大神社展を引率していただいたのち、上野で懇親会しました。

2012年11月22日(木)大船にて忘年会。

2012年7月14日(土)
陶芸と水彩画の二人展「鎌倉花物語」打ち上げ&ライターズネットワーク湘南を鎌倉にて開催。陶芸家の岡本一道氏にヴァイオリン演奏をしていただきました。

2012年4月9日(月)「ライターズネットワーク 春の大宴会」都内にて、開催。

2012年2月5日(日)
湘南は冬も熱い!!新・ライターズネットワーク湘南 第一回断捨離(だんしゃり)応援企画「ライター・編集者のための蔵書交換会&新年会」鎌倉にて、開催。

2011年9月10日
成り行きまかせで下北沢古書店めぐりと残暑払い

ご時世がどうであれ、夏といえばやはり飲み会。
そのうちに納涼の宴でもなどと思っているうちに、時は流れていきます。
これはヤバい!と、ビブリオサライでは来る9月10日(土)に、
遅ればせの暑気払い??というか残暑払いを実施。

とはいえただ酒飲むだけでは芸がないので、
東京都世田谷区の下北沢で古書店めぐりをして、
なりゆきまかせで集合、乾杯という段取りでした。

『東京あんこ案内』(東京地図出版)を発売された時川さんを囲んでの懇親会。
同書は都内のあんこもの和菓子を訪ね歩いたイラストガイドです。

日時:2009年12月9日(水)夜7時~
場所:西荻窪 ぷあん(タイ料理)
会費:実費負担(割り勘)

◆ライターズネットワーク ビブリオサライ セミナー◆
『出版までの10年間――車到山前必有路(進めば必ず道は開く)』

講師:城戸久枝さん(ノンフィクションライター)
聞き手:藤岡比左志さん(当会副代表、ダイヤモンドビッグ社代表取締役社長)

今回の講師は『あの戦争から遠く離れて 私につながる歴史をたどる旅』で昨年の大宅壮一ノンフィクション賞、講談社ノンフィクション賞などを受賞した城戸久枝さん。
同書は今年春、NHKで『遥かなる絆』としてドラマ化されています。

中国残留孤児だった父親のエピソードを本にしようと思い立ってから10年、
父親の足跡をたどり、中国の親戚を訪ね、日本国内の元残留孤児たちに話を聞きあるいて書き上げた
骨太のノンフィクション作品です。

10年という時間をかけて一つの作品を書き上げることは、並大抵のことではありません。
「車到山前必有路(進めば必ず道は開く)」は、同書の中に何度も出てきた、城戸さんがもっとも好きだという言葉です。

その長い道のりをどうやって歩んできたのか、城戸さんの意志の源泉がどこにあるのか、
それは書き手としてすべての人たちにとってとても重要なことではないでしょうか。

◆日時
2009年7月28日(火)
   PM6:30 受付開始
   PM7:00 開始
   PM8:45 終了予定

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